現役合格おめでとう!!
2026年 千歳烏山校 合格体験記
早稲田大学
法学部
法律主専攻
石川太陽 くん
( 國學院高等学校 )
2026年 現役合格
法学部
僕は高校2年生の12月ごろに東進にはいりました。入学当初は学校の中でも落ちこぼれの部類だった僕ですが、東進に入って勉強を頑張ったことで、当初の自分からは考えられないような大学に合格することができました。そんな僕が受験生にお勧めすることを2つ紹介します。
1つ目は東進に毎日来る習慣を作ることです。たとえ家で勉強するのと変わらないと思っていてもです。家では休憩しすぎたり、スマホに手を出してすごく時間がとられたりすることが平気で起こりえますが、東進に来れば空気感に流されて自然と休憩しすぎず勉強できると思います。また、勉強するモチベーションがなくても東進に来るだけでやらないとな、と思えるようになります。
2つ目は、空いている時間を極力活用することです。電車に乗っている時間やなる前の時間など、そのような時間を活用すれば、やっていない子との差が1日でも何時間も付きます。確かに前に挙げた2つの習慣を行うことはつらいことだと思います。
だけど僕は、そういうつらいことを積み重ねて乗り越えたからこそ、合格が嬉しかったです。第1志望校は自分がいけると思う最大限の場所だと思います。だから自分ができる最大限の努力をしてこそつかみ取れるものです。合格できてよかった、この大学に入れてよかったと約1年後の自分が思えるようにするためにも頑張りましょう。
1つ目は東進に毎日来る習慣を作ることです。たとえ家で勉強するのと変わらないと思っていてもです。家では休憩しすぎたり、スマホに手を出してすごく時間がとられたりすることが平気で起こりえますが、東進に来れば空気感に流されて自然と休憩しすぎず勉強できると思います。また、勉強するモチベーションがなくても東進に来るだけでやらないとな、と思えるようになります。
2つ目は、空いている時間を極力活用することです。電車に乗っている時間やなる前の時間など、そのような時間を活用すれば、やっていない子との差が1日でも何時間も付きます。確かに前に挙げた2つの習慣を行うことはつらいことだと思います。
だけど僕は、そういうつらいことを積み重ねて乗り越えたからこそ、合格が嬉しかったです。第1志望校は自分がいけると思う最大限の場所だと思います。だから自分ができる最大限の努力をしてこそつかみ取れるものです。合格できてよかった、この大学に入れてよかったと約1年後の自分が思えるようにするためにも頑張りましょう。
青山学院大学
法学部
法学科
五十嵐慶大 くん
( 松原高等学校 )
2026年 現役合格
法学部
高校2年生の11月、東進に入学してから約1年間の生活を振り返ってみると、自分自身でもよくこの生活を続け、終えることができたと思います。僕の場合、共通テスト同日体験受験ではあまり成績も振るわず、合格は厳しいものであると考えていました。今ではそれほど可能性が低いとは思いませんが、それもあの共通テスト同日体験受験での失敗を胸に、1年の間継続して努力したからこそ、この感想を持つことができるのだと思います。
1番の要因は東進に入学したことであると考えます。おそらく東進に入っていなかったら、今のように東進での友人を作ることもできなかったでしょうし、担任の先生や担任助手の方から勉強だけに限らない、様々な方面でのアドバイスを受けることもなかったでしょう。チームミーティングにおいての、勉強計画などの組み立て方などをご教授いただいたことは、特に印象深く思い出として残っています。
受験生活において、僕は特に不便に思うようなことはなかったと思います。それは、周囲の方々に恵まれ、手厚いサポートがあったからです。東進においてはスタンダード世界史探究のような講座によって基礎から習得することができましたし、渡辺勝彦先生の逆転合格スーパー総合英語などでは長文読解や内容一致問題などに対する解法を学ぶことができ、大変に勉強がやりやすかったように思います。
模試などでは答案や成績が受験後短期間で返却されるために、復習を素早く行うことができたことは大きな要因であったように思います。志望校別単元ジャンル演習講座などで演習の量を確保することができたのは、合格の上での1番の要因でした。学校ではあまり部活動に励む方ではなかったので、その点でも勉強に集中することができたのは僥倖であったと思います。
将来についてはあまり考えておらず、大学に入学してから探していくことになりますが、その時に、きっと東進で過ごした受験生活のことが活きてくるのであろうと思います。
1番の要因は東進に入学したことであると考えます。おそらく東進に入っていなかったら、今のように東進での友人を作ることもできなかったでしょうし、担任の先生や担任助手の方から勉強だけに限らない、様々な方面でのアドバイスを受けることもなかったでしょう。チームミーティングにおいての、勉強計画などの組み立て方などをご教授いただいたことは、特に印象深く思い出として残っています。
受験生活において、僕は特に不便に思うようなことはなかったと思います。それは、周囲の方々に恵まれ、手厚いサポートがあったからです。東進においてはスタンダード世界史探究のような講座によって基礎から習得することができましたし、渡辺勝彦先生の逆転合格スーパー総合英語などでは長文読解や内容一致問題などに対する解法を学ぶことができ、大変に勉強がやりやすかったように思います。
模試などでは答案や成績が受験後短期間で返却されるために、復習を素早く行うことができたことは大きな要因であったように思います。志望校別単元ジャンル演習講座などで演習の量を確保することができたのは、合格の上での1番の要因でした。学校ではあまり部活動に励む方ではなかったので、その点でも勉強に集中することができたのは僥倖であったと思います。
将来についてはあまり考えておらず、大学に入学してから探していくことになりますが、その時に、きっと東進で過ごした受験生活のことが活きてくるのであろうと思います。
成城大学
文芸学部
マスコミュニケーション学科
角本侑貴子 さん
( 東京農業大学第一高等学校 )
2026年 現役合格
文芸学部
今回受験を振り返ってみて、一番自分と向き合った時間だったなと思っています。私は将来の夢が声優というあまり勉学とは関係ない職業なのですが、自分の可能性を広げるためにやはり勉強は必要不可欠で、この東進で同級生の頑張ってる姿を見たり、担任の先生からの受験に必要なものの助言や、担任助手の方の親切に自分のわからないところを教えてくれて、一緒に計画を立ててくれたりなどを経験したことはこれからの生活に活きるなと思いました。
しかも東進では、自分の限界に挑戦する企画がもろもろあるので、受けてみると今までの自分を変えることができたなと感じました。先輩として後輩たちにお勧めできるものとしては、志望校別単元ジャンル演習講座・高速マスター基礎力養成講座・千題テストです。
志望校別単元ジャンル演習講座に関しては、自分が得意な問題形式を出してる学校を探し出せたり、自分の苦手な分野を徹底的に勉強できる制度がよかったです。高速マスター基礎力養成講座に関しては、隙間時間にどこでも予習復習ができるし、ゲーム感覚で学べるので楽しく勉強ができて使い勝手が良かったです。千題テストに関しては、集中力が養えて、今までどれくらい覚えたのかを最終確認ができることによって、これから何をしたらいいのか明確になるのがよかったです。
受講に関しては、日本史ラストプラスα・テーマ別日本史・的中パワーアップ古文(標準編)がおすすめです。ラストプラスは教科書が本当に優秀で、諸々メモを取っておけば受験会場でこの一冊持っておけば事足りるので持っておくといいと思います。テーマ別日本史も同様に教科書が便利で、自分がわからない・苦手な範囲のまとめノートを作るときに役立ちます。パワーアップ古文は、先生が繰り返し面白く解説をしてくれるので、記憶に残りやすく覚えやすいと思います。
模試に関しては、志望校によって受ける模試が違うと思いますが、受けて感じたことは、問題数が多くて時間が足りなかったり、少し過去問と違う問題形式もあるので、何事も焦らず臨機応変に対応することが重要だと思います。
部活との両立に関しては、とても困難だと思います。なのでとにかく隙間時間を見つけること。できるときにやる。これが一番重要だと思います。
苦手な分野や教科は誰しもがあると思うので、ここで重要なことはそれらから目を離さずどれだけ向き合えるかなので、どうすれば楽しく勉強ができるかを考えていけばいいと思います。そして、苦手な範囲を重点的に勉強すれば模試でどんどん成績が上がると思うので、その勢いのまま勉強すればもっと楽しくなっていくと思います。
私は成城大学ではマスメディア関連や哲学のことを学んで、演技するうえで人そのものについて考えながら行ったり、声優のこと・それらを取り巻く環境についてもっと詳しく学んでいこうと決めました。そして自分が信じる身を進むために大学では一生懸命勉強しようと思います。
しかも東進では、自分の限界に挑戦する企画がもろもろあるので、受けてみると今までの自分を変えることができたなと感じました。先輩として後輩たちにお勧めできるものとしては、志望校別単元ジャンル演習講座・高速マスター基礎力養成講座・千題テストです。
志望校別単元ジャンル演習講座に関しては、自分が得意な問題形式を出してる学校を探し出せたり、自分の苦手な分野を徹底的に勉強できる制度がよかったです。高速マスター基礎力養成講座に関しては、隙間時間にどこでも予習復習ができるし、ゲーム感覚で学べるので楽しく勉強ができて使い勝手が良かったです。千題テストに関しては、集中力が養えて、今までどれくらい覚えたのかを最終確認ができることによって、これから何をしたらいいのか明確になるのがよかったです。
受講に関しては、日本史ラストプラスα・テーマ別日本史・的中パワーアップ古文(標準編)がおすすめです。ラストプラスは教科書が本当に優秀で、諸々メモを取っておけば受験会場でこの一冊持っておけば事足りるので持っておくといいと思います。テーマ別日本史も同様に教科書が便利で、自分がわからない・苦手な範囲のまとめノートを作るときに役立ちます。パワーアップ古文は、先生が繰り返し面白く解説をしてくれるので、記憶に残りやすく覚えやすいと思います。
模試に関しては、志望校によって受ける模試が違うと思いますが、受けて感じたことは、問題数が多くて時間が足りなかったり、少し過去問と違う問題形式もあるので、何事も焦らず臨機応変に対応することが重要だと思います。
部活との両立に関しては、とても困難だと思います。なのでとにかく隙間時間を見つけること。できるときにやる。これが一番重要だと思います。
苦手な分野や教科は誰しもがあると思うので、ここで重要なことはそれらから目を離さずどれだけ向き合えるかなので、どうすれば楽しく勉強ができるかを考えていけばいいと思います。そして、苦手な範囲を重点的に勉強すれば模試でどんどん成績が上がると思うので、その勢いのまま勉強すればもっと楽しくなっていくと思います。
私は成城大学ではマスメディア関連や哲学のことを学んで、演技するうえで人そのものについて考えながら行ったり、声優のこと・それらを取り巻く環境についてもっと詳しく学んでいこうと決めました。そして自分が信じる身を進むために大学では一生懸命勉強しようと思います。
東京科学大学
工学院
工学院
鈴木弥介 くん
( 駒場高等学校 )
2026年 現役合格
工学院
僕が東進に入学しようと思ったきっかけは、青木純二先生の「数学の真髄」という講座に興味を持ったことです。
この講座は、解法暗記に頼らず、自分で考えた自然な解法でたくさんの問題を解き切る力を養うためのもので、当時の自分の勉強への向き合い方が変わり、効率的に勉強を進められました。この講座を受講するために東進に入るのもいいと思います。
また、高校2年生から毎日東進に通い、勉強習慣を早期に形成することができました。勉強しないと違和感を感じるくらいになりましょう。
僕が日々の数学の勉強で重要だと感じるのは、勉強する目的を見失わないことだと思います。目の前の問題を正解することはとても重要ですが、1番大切なのは、ぶれない頭の使い方を本番までに身に着けることです。
本番で得点するために勉強していることを強く意識して勉強することはとても重要だと感じます。今振り返ってみると、数学で培った、厳密に粘り強く考える力が現代文などの他教科にも活き、共通テストでは現代文で満点を取ることができました。
大学では材料化学を専攻したいと思っています。世界中の人々に役立つような革新的な素材を開発し、実用化したいです。
進学先には、世界の生活が貧しい地域に実際に訪れ、その地域の生活水準を上昇させることを目標にしているサークルがあります。僕はそこに所属し、世界の人々の需要やニーズを理解して、研究に生かせるといいなと思っています。
受験生としての1年間は、自分の能力や苦手と向き合い続ける、すごくつらいものです。あまり気負わず、つらい時は周りの人を頼ったり、自分が好きなことを思いっきりやってみるといいリフレッシュになると思います。
この体験記を読んでくださった方が、希望の進路をかなえられることを願っています。
この講座は、解法暗記に頼らず、自分で考えた自然な解法でたくさんの問題を解き切る力を養うためのもので、当時の自分の勉強への向き合い方が変わり、効率的に勉強を進められました。この講座を受講するために東進に入るのもいいと思います。
また、高校2年生から毎日東進に通い、勉強習慣を早期に形成することができました。勉強しないと違和感を感じるくらいになりましょう。
僕が日々の数学の勉強で重要だと感じるのは、勉強する目的を見失わないことだと思います。目の前の問題を正解することはとても重要ですが、1番大切なのは、ぶれない頭の使い方を本番までに身に着けることです。
本番で得点するために勉強していることを強く意識して勉強することはとても重要だと感じます。今振り返ってみると、数学で培った、厳密に粘り強く考える力が現代文などの他教科にも活き、共通テストでは現代文で満点を取ることができました。
大学では材料化学を専攻したいと思っています。世界中の人々に役立つような革新的な素材を開発し、実用化したいです。
進学先には、世界の生活が貧しい地域に実際に訪れ、その地域の生活水準を上昇させることを目標にしているサークルがあります。僕はそこに所属し、世界の人々の需要やニーズを理解して、研究に生かせるといいなと思っています。
受験生としての1年間は、自分の能力や苦手と向き合い続ける、すごくつらいものです。あまり気負わず、つらい時は周りの人を頼ったり、自分が好きなことを思いっきりやってみるといいリフレッシュになると思います。
この体験記を読んでくださった方が、希望の進路をかなえられることを願っています。







