TOSHIN TIMES10月号 受験生必見! | 東進ハイスクール千歳烏山校|東京都

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2013年 10月 8日 TOSHIN TIMES10月号 受験生必見!

こんにちは、担任助手の山﨑です。

前回、武川担任助手が高1・2生向けにTOSHI TIME10月号をまとめて紹介してくれたので、今回は受験生パートを担当します!

受験生が今一番注力しているのは「過去問演習」ですよね!

再確認!

過去問演習講座の目的は?

×「本番の予行演習」・・・それだけじゃない!

①自分がどれだけアウトプット出来るか把握し、訓練する。

②演習を重ねることで時間配分など実践的な感覚を養う。

③現状の学力と合格ラインの差を明確にする。

→その結果、知識不足/読解力記述力の弱点部分を補強する計画に充てる。

このサイクルの過程一つ一つがしっかり質高く行えるかが重要です!!

 

*国公立大2次、私大*

大学の出題意図を掴む!

大学はその教育哲学にあった人財を求めているので各大学・学部の入試はそれぞれ出題意図が異なる!

だからこそ、それぞれの大学の特徴を掴んだ上で得点につなげることが大切!

そして合格点を獲得するための戦略を立てて足りない力を補いながら徹底的な演習を行いましょう!

記述や論述は第三者に客観的に添削してもらうのがベスト!

過去問演習・答案練習講座では、こんなに紙いっぱいに添削してもらえる!!

これが東進の強みでもあり、おススメです!

↓実際に添削されて返ってきた答案です。

 

 

 

 

 

東進のOBOGのコメントを紹介♪

・解けない問題に直面したら、解ける問題から解こう!理解できる部分をもとに知識を活用して部分点を狙う!

・センター試験を甘く見ない方がいい!11月下旬からセンター対策を本格化させたけれど、思うように演習量を確保できなくて本番で高得点取れなかった。やっぱり演習量が大事!

・苦手な科目はセンターレベルからしっかりと夏に行うことで底上げをすることができた!

・早稲田の過去問は10年分を3回解ききった!「過去問演習講座」の解説授業は解き方をしっかり教えてくれるため、回数を重ねるうちに得点が上がった。社会学部の他、文化構想、文学部、商学部も過去問を12月中に10年分を2回解ききった!

↑本当に早稲田に行きたいという想いが伝わってくる行動量!

これが大事!

今、過去問で思うように解けず壁にぶつかっている人も多くいるはず。

でも、演習量を絶対に少なくすることなく、過去問演習で経験値を重ねていこう!!