大学生の時間割(私立文系) | 東進ハイスクール千歳烏山校|東京都

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2016年 2月 22日 大学生の時間割(私立文系)

こんにちは!!

担任助手の内山です!

最近は寒暖差が激しくて服装に悩みますね 🙁

体調を崩さないようにしていきましょう!

さて、今日のテーマは大学生の時間割、私立文系編です。

私立文系の受験生の皆さんの中にはもう受験が終わり、

結果待ちだったり進学先が決定しているという人も出てきていることと思います。

大学の授業の仕組み兄弟などがいない限り全く未知の世界だと思います。

そこで、私立文系大学生の一例として私の時間割を紹介しましょう!ということです!

百聞は一見に如かずということで、

ご覧ください。私の時間割はこんな感じです。

私は兄から文系の大学生は暇だと聞いていましたが、

ふたを開けてみたら意外と大学生は忙しかったです。

大学で学校の先生の資格を取ろうとしているという人は少なくないと思います。

私はその一人で、保育士の国家資格と幼稚園教諭の資格を大学でとろうと思っています。

そんな人たちは教職課程といって、自分の学部の授業プラス教師になるための授業を取る必要があります。

たとえば、これは後期の時間割ですが、前期には法学部ではないけれど、憲法の授業を取っていたりしていました。

この時間割は一般の文系大学生よりも少し忙しい時間割だと思います。 

大学の授業は一時限90分なので、1~5限まで授業がある日はしんどいです笑

一方で大学は自分の興味のある分野の授業を受けることができるので、

充実感が大きいです!!

意外と大学生は忙しかったと先ほど書きましたが、

そうはいっても

大学生は休みがとにかく長いです!!

その長い長い休み期間に何をするのかは皆さんの自由ですが、

どうか自分自身の成長につながるようなことを見つけて、やっていってほしいと思います!

充実した大学生活を送られますように 😀