参考書の選び方 | 東進ハイスクール千歳烏山校|東京都

校舎からのお知らせ

2014年 12月 12日 参考書の選び方

こんにちは

担任助手の宇野達朗です。

今回は

参考書の選び方について、僕なりの解釈を交えながらお話ししていこうと思います。

 

さて、そもそも参考書ってなんでしょうか、

僕はなぜ参考書の事を「参考書」と呼ぶのかわかりませんでした。

参考にせずにガッツリと使っているのに、、、

 

はい、今回はこのことは放置します。

謎は謎のままが一番楽しいですから!!

 

話を戻します。

参考書、何買ったらいいのかわからない!!!

そんな方は、「自分の使用用途の理解」

から始めるべきであります。

間違えても、

友達が使っているからなんとなく買ってみた。

本屋にいってみて、なんとなく見栄えがいいか買った。

人気だから買った。

なーんとなく、人気っぽいからといって、何冊も何冊もジャンルも違うのに買ってしまう、、、、

など、行き当たりばったりで購入してはいけません!!!

そんな事をしていては、お家が参考書の海になってしまいます。

お金の無駄にもなってしまいます。

 

下手をしたら、受験が終わったてから

「あ、この参考書あったっけ、、、、」なーんて、悲しい事が起こってしまいます。

 

まず「使う目的を決める」

これが一番大切です。

 

それが決まったら、書店や友達のお世話になれば良いのです。

 

そんな感じです!!!!