公開授業に対する想い。 | 東進ハイスクール千歳烏山校|東京都

校舎からのお知らせ

2013年 6月 6日 公開授業に対する想い。

こんにちは、スタッフの浅野です。

このブログを毎日チェックしてくれている皆さんは、

そろそろお気づきかと思いますが…。

このところ、公開授業の話題ばかりですね。

 

連日、各スタッフが公開授業に対する想いとその魅力を綴っています。

それくらいに、公開授業は素晴らしいものということです。

ただ、口頭でいくら「いいイベントだから来てよ!」と伝えてみても、

「ただの授業でしょ…?」と思われてしまってはそれまでです。

ちょっと今日は真面目なお話をしてみましょう。

 

東進ハイスクールでは、授業を映像で提供しています。

授業は何度だって観ることができます。

大事なところは繰り返し聴けるし、板書が間に合わなかったら止めればいい。

口調がゆっくりだと感じれば速めればいいし、逆もしかり。

 

ところが、そんな勉強する皆さんにとっては最高の環境でさえ、

伝えられないことが一つだけあるのです。

それはずばり、「その人がそこにいるということ」。

 

皆さんは、大事な人から愛を伝えられるとしたら、

それがビデオだった時と、対面で言われた時、どちらが心に響きますか?

皆さんは、遠い田舎に住むおじいちゃん、おばあちゃんと会うとしたら、

テレビ電話で話した時と直接会って会話した時、どちらに心を温められますか?

 

人の想いだけは、直接届けるのが一番いいのです。

 

東進の講師は、日本一の講師ばかりです。

そんな彼らが、生徒に対する「受かってほしい」「夢を見据えて勉強してほしい」

そういう想いを人一倍強く持っているということは、言うまでもないでしょう。

そして、そんな想いを受けて、人が変わったかのように勉強に打ち込むようになった人を、

東進では何人も、何人も、数え切れないくらいに見てきました。

 

だから東進では、映像で授業を提供して頂いている先生方にも、

日々全国を駆け回って頂いて、生徒に激励を、エールを送って頂いています。

 

日々の勉強は時間短縮、効率化。

それでも、大事な想いは、先生にも一番伝わる方法で届けてほしい。

生徒にも一番伝わる方法で届けたい。

そんな私たちの「想い」の表れが、この公開授業です。

 

少しでも多くの生徒さんに先生の想いを届けたい。

それでも、ありがたいことに東進はどんどん全国に広がっていて、

先生を校舎に頻繁にお呼びすることは残念ながらできませんし、

次にいつ来てくれるというお約束もできません。

 

ぜひ、今井先生の熱い想いを、受け取ってください。

こちらからお申込みいただけます。

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