眠い時の対処法 | 東進ハイスクール千歳烏山校|東京都

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2017年 5月 7日 眠い時の対処法

どうも担任助手の佐藤です。

 

本日はかねてより質問のあった

 

眠い時の対処法

 

についてお話ししたいと思います。

 

私がどうしても眠くてつらい時に行っていた催眠術をお教えします。

 

 

この方法は目薬などを使ってもごまかせない本当に大変な時のみ参考にしてみてください

 

 

眠い時に目をつむると意識のすごく深いところへ行けると思います。

 

その時に寝てしまわないよう気を付けてください。

 

そのまま、自分は眠くない、起きたと念仏のように心の中で唱えながら言い聞かせましょう

 

そして、目をガッと見開いてください、この時ゆっくり見開いてはいけませんガッと見開きましょう。

 

私は受験生時代、この方法で何度か自分をだましていました。30分は追加で起きていられます。

 

精神論で申し訳ございません

 

しかし、本当に大変な時以外は一度きちんと寝てしまうことをオススメします

 

世間一般では、休憩の仮眠は15分~20分がいいと言われていますね。

 

15分を大事にすることもいいことですが、コンディションを整えて1分の質を上げることも大事です。

 

体調を整えて受験勉強を最後まで頑張りましょう。