毎日校舎に来る大切さ | 東進ハイスクール千歳烏山校|東京都

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2018年 2月 9日 毎日校舎に来る大切さ

こんにちは!

慶應義塾大学の商学部に通っている担任助手2年の堀口です。

 

受験生は入試真っ只中ですね!

本番は緊張すると思いますが今まで自分が努力したことを信じてベストパフォーマンスを出してきてください!

僕は全員が頑張っている姿を見てきました。絶対合格できます。最後まで諦めないでやりきって下さい。

校舎で合格の報告待ってます!

 

さて、今日のテーマは

毎日校舎に来る重要性

です。

 

高1,2生のみんなは現在校舎に来て毎日勉強できていますか?

部活で疲れたからといって甘えて東進に来ないで家に帰ってませんか?

 

僕は高2の頃に東進に入りました。

高校は桐蔭学園に通っていてサッカー部に入っていました。

桐蔭サッカー部は今年全国大会に出た強豪です。

週6回の部活をやりながら部活後は毎日校舎に登校していました。

 

なんで高2の頃からこんなに勉強していたのでしょうか?

実は、受験勉強で一番差がつくのは高1,2の頃です!

高1,2年生の時の努力で合否が決まるといっても過言ではありません。

 

毎日校舎に来て受講、高速基礎マスターを習慣化することが大事です。

僕は今までの人生で家で勉強したことがありません。

なぜなら家よりも東進のほうが圧倒的に集中できるからです。

 

家のリラックスしてしまう環境よりも、周りに勉強している人がいる状況の方が緊張感を持って勉強できます。

テストなどで受講しないときも自習室を使って勉強していました。

みなさんも今日から毎日校舎に来て他の人と差をつけましょう!

 

明日は上智大学の経済学部に通っている北田担任助手が校舎の音読室の紹介をします!

英語が得意な人はみんな音読をしてます!僕もしてました!

英語を伸ばしたい人は明日のブログも読んでください!